- 2011年3月1日 1:05 PM
バックエッセンス(バッチフラワーレメディ)
フラワーエッセンスは、英国人医師エドワード・バック(バッチ)によって1930年代に開発されました。バック医師は、自然の花(植物)と人間のたましいが響きあうことを見出し、単独の花から38種類のフラワーエッセンスと1種類のフォーミュラ(5つのフラワーエッセンスの組み合わせ)をつくりました。
- アグリモニ
- アスペン
- インペイシェンス (インパチェンス)
- ウィロウ(ウィロー)
- ウォルナット
- ウォーターヴァイオレット
- エルム
- オリーヴ
- オーク
- クラブアップル
- クレマティス
- ゴース
- ジェンティアン(ゲンチアン)
- スイートチェスナット
- スクリランサス
- スターオブベツレヘム
- セラト
- セントーリ
- チェスナットバッド
- チェリープラム
- チコリ
- ハニーサックル
- パイン
- ビーチ
- ヘザー
- ホリー
- ホワイトチェスナット
- ホーンビーム
- マスタード
- ミムルス
- ラーチ
- レッドチェスナット
- ロックウォーター
- ロックローズ
- ワイルドオート
- ワイルドローズ
- ヴァイン(バイン)
- ヴァーヴェイン(バーベイン)
- ファイブフラワーフォーミュラ(レスキューレメディ)
